小次郎のお尻の傷、あと一歩

1月の20日過ぎから肛門嚢炎のため、エリザベスカラーをつけている小次郎。

小次郎

小次郎

カラーをつけていると、傷を自分で舐めることができないのでもう少しで傷が治りそうです。

いまは、かさぶたになっていますので、そのかさぶたが取れてしばらく様子を見て大丈夫そうなら、カラーを外す予定です。

小次郎は特に行動に変化はありませんが、やはりエリザベスカラーをしているとストレスなようで、ずっと下痢をしています。

フードは食べにくいし、水は器をこぼしてしまうし、高いところには登りにくいし、こたつには入りにくいし、横になって眠る時も、寝にくい。

そして、前脚で顔を洗うこともできないし、自分で身体を舐めることもできない。

小次郎は気は強いけどおとなしいので、普通に暮らしていますが、猫にとっては相当なストレスなんでしょうね。

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