チャゲ 再び中へ

チャゲは最近お尻のの周囲に傷が出来てしまいました。

肛門の上下の毛がなくなっていて、皮膚が赤く露出しています。

11月下旬から傷があり、よく寄生虫がいると、肛門付近をかゆがってなめることがあるそうで、以前に病院からもらっていた、駆虫薬を11月28日に飲ませていました。

おそらくもう寄生虫はいないと思いますが、(虫が原因かどうか不明ですが)なめてできた傷がかゆいせいか、その後もずっとお尻をなめてしまうため、傷がよくなりません。

猫は痛いのはある程度我慢できるが、かゆいのは我慢できない、と、いつもかかりつけの獣医さんが言っていますが、本当にそのように思います。

本日からエリザベスカラーを再装着して、傷が治るまで室内で我慢です。

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チャゲ 外へ復帰

先日、チャゲの右耳の後ろに傷ができたため、家の中に入れていました(→耳の後ろの傷)。

エリザベスカラーをつけているストレスと、部屋に閉じ込められているストレスで、しょっちゅう大きな声で鳴いていましたし、ドアのところで「出してくれにゃ~」とガリガリしていました。

人が来ると、こんな感じで、ずっと膝の上に乗っかって「ゴロゴロ」。
膝の上にのる猫 チャゲ

膝の上にのっている猫 チャゲ

でも、ずっと相手をしているわけにもいかず、人がいないと、ずっと鳴いているので本日、傷の具合を確認して、外に復帰しました。

傷はだいぶ良くなっていて、後は外に出てから再び引っ掻いていないか定期的にチェックです。

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チャゲのノミ その後

先日、「チャゲにノミがいた!」という記事を書きました。

その後、耳の後ろの傷のために、現在は家の中にいます。

チャゲはいまエリザベスカラーをつけていて、体を舐めることができないため、今日、チャゲの体をブラッシングしたところ、大量のノミの糞とともに、4匹のノミがとれました。

薬(フロントラインプラス)を使っているために、4匹のうち2匹は死んだ状態で、2匹はまだ生きていましたが、とても弱っていました。

おそらくこれでチャゲの体からノミがいなくなったと思います。
ノミがいたチャゲ

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