猫のために防護柵を設置

家を購入した時、玄関の吹き抜け部分に、猫が入ってしまうと危ないので柵を設置しました。

最初はこんな感じだったのですが、
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ひとつ柵を設置しました。

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これで大丈夫だろうと思っていたら、ミニちゃんが飛んで行ってしまい、元に戻れなくなって大騒ぎしたことがあります。

柵を乗り越え、右側の窓に飛び乗り、その後、奥の窓に飛び乗って、鳴いていました。

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そのため、さらにもう一段柵を設置しました。

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下の玄関から見るとこんな感じ。

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これでさすがに大丈夫かと思っていたら、ジョニーが柵と天井の狭い隙間に入ってしまうことが何回かあり、さらに突っ張り棒をつけました。

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これをつけてからはさすがに大丈夫になりましたが、猫の好奇心にはまいるばかりです。

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チャゲ部屋にキャットタワー設置

ずっと個室にいるチャゲ。

エリザベスカラーをはずした後、すぐにお尻を舐めて少し赤くなりましたが、その後はあまり舐めず傷の方は特に変化ありません。

しかし冬になってきて、だいぶ外も寒くなってきたので、春になるまで個室で過ごしてもらおうと思います。
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猫用にこたつ出しました

最近、寒くなってきたせいか、茶太郎の元気がなく、ソファの上に丸まっていて、猫用毛布をかけても嫌がらずにそのままだったりするので、こたつを出すことにしました。

元気がない茶太郎

茶太郎は去年の冬も調子が悪くなったので、心配です。

猫のためにこたつ

「猫はこたつで丸くなる」というくらい、猫はこたつが好きです。

こたつの中の猫達

あっという間に満員御礼が出ました。

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そのままでも出入り可能ですが、こたつの一部を開放して換気と熱くなりすぎなりようにしています。

茶太郎も元気になったようです。

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キャットタワー

現在、うちには2つのキャットタワーがあります。
キャットタワー1

キャットタワー2
今では、家の中にキャットタワーがあることが当たり前という感覚になってしまいましたが、猫を飼う前は、キャットタワーを設置して、そこで猫が遊んだり寝ていたり、というのが憧れの光景でした。

ですので、初めて猫を飼った時、すぐにキャットタワーを購入したことを憶えています。
初代キャットタワー
これは、小次郎のために購入した、その初代キャットタワーです。

最初のうちは、期待に反してぜんぜん使用してくれなかったのでガッカリしていましたが、そのうちにとても使うようになってくれました。

このキャットタワーは、福松が尾を怪我した時に血だらけになってしまったので、現在の家に引っ越す時に処分しました。

現在、家にあるタワーは、2台目と3台目になります。

キャットタワーというだけあって、爪をといだり、登ったり、寝たり、と猫にとっては欠かせないものになっています。
キャットタワーで眠る猫たち

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コイルチューブ

我が家では、猫がかじらないように、電気コードにはだいたいコイルチューブ(スパイラルチューブ)を巻いています。

コイルチューブ

コイルチューブを巻いた電気コード

最近、扇風機の電気コードがまだチューブを巻いていなかったため、ジョニーがコードを両手で押さえながら、口でガブガブしていたので、チューブを巻きました。

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「やばい-、ガブガブ見つかったー」

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「そんな時はー、死んだふりー」

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